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2014.02.27

お子様の耳の異変を感じたら、すぐご相談ください。

風邪をひいているお子さんが急に耳の痛みを訴えたとき、それは中耳炎が疑われます。
中耳炎は風邪の細菌が原因であることが多いです。
その中耳炎にも色々な種類があることはご存知でしょうか。

当院は、乳幼児の中耳炎について特に取り組んでまいりました。
自分で痛みや症状を伝えられない乳幼児だからこそ、症状の発見が遅れることが多くあります。
泣きやまない、いつもよりぐずっている、耳を気にしているなどおかしな様子を見かけたら、すぐに当院までご相談ください。

中耳炎は繰り返すことにより、慢性化してしまうこともあります。
当院はCTも導入し、出来るだけ迅速に治療をおこなえるようにしています。

お子様だけでなく、大人の診療についてもおこなっておりますので、大阪在住で中耳炎でお悩みの方は是非ご相談ください。

2014.02.26

つらい中耳炎を最小限の治療で治す

中耳炎はいくつかの種類があり、多くは細菌の感染により起こります。
ことに小さなお子さんの症状は言葉で伝えられないので、発見が遅れてしまうことがままあります。

さまざまな最新機器と知識で患者さまにとって、もっとも必要な治療とは何かを考慮して治療を行っておりますので、耳を気にするようすや耳だれなど気になる症状があったらすぐにお気軽にご相談ください。
大阪にお住まいの皆様のホームドクターとして受診しやすく何でも相談でき、なおかつ、ハイレベルな医療をこころがけて診療を続けてまいりました。

中耳炎の治療は時間も手間もかかり、長い通院期間がかかることも多いですが、なるべく患者様の負担および通院回数を減らし、最小限の治療で治癒をめざす治療を行っております。

2014.02.19

幼児の熱の原因は、急性中耳炎の場合があります

体調を崩すたびに中耳炎にかかるお子様をお持ちの親御さんへ。
当院は、幼児小児の中耳炎の治療を専門にしておりますので、どうぞお任せください。

小さなお子様が、体調を崩したり、風邪をひくたびに中耳炎になってしまう場合、これは細菌感染による急性のものです。
症状は、発熱、耳の痛み、耳鳴りや耳だれ、聞きにくいなどです。

また小さなお子様は、これらの不快感や痛みをうまく伝えられないことで、親御さんは原因がつかみきれない場合もあります。
もし、耳をさわるしぐさや、泣き止まない、夜寝られないなどがありましたら、中耳炎を疑ってみましょう。

病院通いは、親御さんやお子様にとってとても負担です。
当院は、極力通院回数を減らすような治療を心がけております。

大阪の京阪本線沿線にお住まいの方は、是非ご利用ください。

2014.02.17

大阪方面にお住まいで中耳炎治療をお考えの方へ

当院における中耳炎の治療は、心理的負担及び時間的な負担を考慮し、できる限り治療期間を短くするよう努めております。

中耳炎の治療は一般的に長期的であると言われていますが、長期間の治療をすればよいというものではないと考えております。

その理由は弱いとは言え薬を長期間投与し続けることで身体的な負担が想定されますし、長期間の通院により患者様に時間的及び心理的な負担を与えかねないと考えている為です。

当院では患者様の負担を少しでも減らす為に中耳炎治療のガイドラインに基づき強めの薬を投与し、必要と判断した場合には鼓膜を切る処置を行う場合もございます。
前述で長期間の治療をすればよいというものではないと申し上げましたが、急ぐ必要の可否は患者様の症状や必要性で判断することを基本としております。

2014.02.12

大阪方面の方に好評を頂いています。

中耳炎の治療で悩む患者様のお力になりたいと日々診察をしています。
治療には時間がかかり、患者様である小さいお子さんやご家族のお母さんなどをみていて治療がもっと楽にならないものかと思っていました。

当院では通院数を減らし、負担の少ない治療に取り組んでいます。
最小限の治療で治る医療を目指し、患者様にとってもベストである治療を提供していくことが医療関係者の使命だと思っています。

当院では最新の医療機器を取り入れていますので、必要であれば手術も行えます。
選択肢が多くあるため、中耳炎治療をする上で患者様が求めていることを的確に判断をして診察内容を決めていきます。

長年中耳炎でお困りの方、駅からも近く通いやすい場所にある当院へお気軽にお越し下さい。

2014.01.30

お子さまのその様子やしぐさは中耳炎かもしれません

中耳は、音を伝える場所に当たる鼓膜や耳小骨、中耳骨などのある部位です。
その中耳に、かぜやインフルエンザの菌が達することで炎症を起こすと中耳炎になります。

急性中耳炎の場合には、風邪をひいて鼻をすするなどして、鼻の奥から感染するようなこともあります。

発熱したり、耳が痛んだり、膿などの耳だれが出るようなことがあれば、中耳炎です。
特に小さなお子さまが、発熱もなく耳も痛がる様子がないのに、よく聞こえないような様子であれば、膿が溜まって軽い難聴になっていることもありますので、注意深く観察しましょう。

お子さまが泣き止まないとか、夜中に何度も起きるとか、耳を触るなどの様子に気付いたら、大阪の当院へご相談ください。
中耳炎が慢性化すると痛みや頭痛などを伴う慢性中耳炎になることもあるため、注意が必要です。

2014.01.29

大阪でお子様の中耳炎治療をお考えのお母様へ

当院は、大阪府枚方市に耳鼻咽喉科として開院して以来、通院回数をできるだけ少なく、患者様の負担の少ない治療を目標に行っております。

これまでの治療実績や経験に基づき、患者様にとってどのような治療法がベストであるかを常に考慮しながら治療に取り組んでおり、患者様にとって必要な治療法とは何かを考える治療を基本としております。

さて、当院では、中耳炎で通院されるお子様が多く、特にお子様の場合は、耳の痛みを言葉で伝えにくいためにご両親様が症状を見逃してしまいがちです。

お子様が耳を気にするような仕種をする、泣き止まないなどお子様の異変にお気づきになられましたらまずはお早めにご来院下さい。
保健センターや医療センターなどで乳幼児の中耳炎を中心に治療に取り組んだ経験に基づきアドバイスをさせて頂きます。

2014.01.28

中耳炎でお困りなら大阪の当院にご相談下さい

中耳炎でお困りの方はいませんか。
大阪にある当院は、幼児小児専門の中耳炎治療を行っておりますので、小さなお子様の中耳炎の治療に自信があります。

子供は大人よりも中耳炎になりやすいので、注意が必要です。
よく熱を出したり、鼻水や咳が治らないなど気になる時には中耳炎の可能性があります。
当院では中耳炎の日帰りチュービング手術を行っており、0歳から2歳前後で急性中耳炎を繰り返すお子様でも手術をすることが可能です。

患者様の症状に合う最善の治療法を行っておりますので、疑問や不安があれば遠慮なくご相談下さい。
当院は、京阪光善寺駅から徒歩1分と通院に便利で、診療時間は9時から19時半までです。
お電話のほかメールでもご相談を受付しております。

2014.01.20

中耳炎治療のことなら大阪にある当院へ

寒さが一層厳しくなってきましたが、皆様はいかがお過ごしでしょうか。
寒くなると、風邪を引きやすくなります。
特に小さなお子様がいるご家庭では、中耳炎が心配かと思います。
耳を痛がったり、耳だれがあったり、その他気になる症状がございましたらぜひ当院へお気軽にご相談ください。

当院は、耳鼻科診療の中でも、特に中耳炎の治療に精通している医院です。

一言で中耳炎といっても、急性中耳炎に滲出性中耳炎、慢性中耳炎といった様々な種類があり、種類によって治療法も変わってきます。

当院の治療法は、チュービングや鼓膜穿孔閉鎖術です。
どちらも日帰りで行う手術なので、身体への負担が少ないのが特徴です。

小さなお子様は症状をうまく説明できないので、心配だと思います。
中耳炎が疑われる場合は、ぜひ当院へご連絡ください。

2014.01.14

大阪にある耳鼻咽喉科

当院は大阪府枚方市にある耳鼻咽喉科です。
京阪光善寺より徒歩1分と交通にも大変便利です。

子供の滲出性中耳炎治療や局所麻酔の日帰りチュービング手術なら当院にぜひおまかせください。

中耳炎の治療というと時間も手間もかかり、通院期間も含め、治療が面倒だと思われる方が多いかと思います。
当院ではそのような負担を少しでも減らす治療を心がけております。
「患者様にとって最も必要な治療は何か」を適切に判断していきます。
お話だけを聞きに来る患者様もいらっしゃいますのでご安心ください。
患者様の年齢や生活環境も様々です。
お一人お一人の状況に合わせ柔軟に対応してまいります。

医療機器は最新のものを導入しており、検査や処置を的確にかつ、迅速に行っております。

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