ブログ

2017.06.23

滲出性中耳炎第46回

したがってアテレクターシスになっていなくてもretraction pocketがある状態は危険な状態で中耳真珠腫にならないか慎重に治療もしくは経過観察を行っていく必要があります。しかしながら小さなretraction pocketは珍しくありません。

お問い合わせ:072-835-7533 ご予約:072-835-7575WEB
順番予約(初診の方も可) メール